嗚咽。胸に手を当てて深く考えた。
号泣しました。
ホテルの部屋で、今。
いつも、読ませていただいている、あるで、「1992年6月のリオ・デ・ジャネイロで行なわれた環境サミットでの12歳の少女のスピーチ」のエントリーを拝見して、今、YouTubeの翻訳付き動画を見ました。
号泣しました。涙が止まりません。
そうだ、今、自分が変わらなければ将来の世界は無いんだ!
自分の子供達が安心して暮らせる世界はないんだ!
と心から感じました。
当たり前なんです、そんな事は当たり前なんです。
私は最近マイ箸を携帯するようになったのですが、「たった一人がマイ箸使ったって...」っという気持ちが心のどこかにあることも確かです。
でもね、行動に移さなければ何も変えることは出来ません。
このスピーチが響く自分で良かったと思います。
以下、スピーチ抜粋
ブログ「」より。
学校で、いや、幼稚園でさえ、あなたがた大人は私たちに、
世のなかでどうふるまうかを教えてくれます。
たとえば、
* 争いをしないこと
* 話しあいで解決すること
* 他人を尊重すること
* ちらかしたら自分でかたずけること
* ほかの生き物をむやみに傷つけないこと
* 分かちあうこと
* そして欲ばらないこと
ならばなぜ、あなたがたは、
私たちにするなということをしているんですか。
なぜあなたがたがこうした会議に出席しているのか、
どうか忘れないでください。
そしていったい誰のためにやっているのか。
それはあなたがたの子ども、つまり私たちのためです。
あなたがたはこうした会議で、
私たちがどんな世界に育ち生きていくのかを決めているんです。












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